レンタルサービス

J-wifiの評判やレンタル料金と速度・機種・回線を徹底調査。当日や空港で受け取る方法は?

J-wifi

こんにちは。国内向けのレンタルWifiマニアのあきらです。

国内向けのレンタルWiFiのなかで、夕方の4時まで当日発送してくれる会社のひとつが【J-wifi】です。夕方4時までに予約すれば当日出荷してくれて、北海道、四国、九州を除く地方に翌日の午前から午後にとどきます。

【J-wifi】は、

  • 1週間の出張先にWifiがないとこまる
  • 旅行に行った先で持ち歩きたい
  • 1週間以上の入院のときに思いっきり動画を見たい
  • 引越し先で、数日後の固定回線の工事までWifiがない

などの短期間にWiFiルーターをレンタルしたい!と思ってるあなたにとても便利なレンタル会社です。

【J-wifi】でレンタルできる機種は「SoftBank 601HW」と「au/WiMAX W04」の二つです。

601HWは「キャリアアグリゲーション」の技術を使って下り最大612Mbpsの高速通信に対応しています。W04は、WiMAX2+を使って下り最大440Mbpsの速度に対応してる機種です。

【J-wifi】多くのWiFiレンタル会社とは違って、6泊7日以上からレンタルすることができます。あなたのご自宅はもちろん、空港やホテル、病院、会社などでも、受け取り可能なら送ってもらうことができます。

【J-wifi】の評判や月額料金と速度・機種・回線などを紹介します。今すぐ【J-wifi】を試してみたいと思われたら、こちらのリンクから公式サイトでくわしいことをご覧になってください。

J-wifiとは?

J-wifi

ポケットWiFiというと、GMOとくとくBBとか、Broad WiMAX、3WiMAXなどが有名です。

でも、そういったポケットWiFiには2年しばり、3年しばりがありますので、出張期間中や旅行に行ってる1週間の間だけつかいたいと思っても無理です。

しかも、一度契約すると、契約月以外は違約金を払わないと解約させてもらえないところばかりです。

とはいえ、出張や旅行先で普通の電波をつかって動画を見たりネットを見てるとすぐに通信量の制限にひっかかってしまうことになります。

そんなときに便利なのが、J-wifiです。

J-wifiは、1週間から長くても1ヵ月くらいの短期のレンタルにとても便利なレンタルポケットWiFiです。

 ちなみに、ポケットWiFiは、Y!mobile(旧イー・モバイル)の商標で、ほかにもモバイルルーターとかWiMAXなどの商標がありますが、この記事では、持ち運べるモバイルルーターをポケットWiFiと呼ぶことにします。

短期的にレンタルできるレンタルポケットWiFiにもいろいろな会社がりますが、J-wifiは、

  • 6泊7日レンタルから細かいプランがある
  • 16時までの予約で当日発送
  • 全国の主要空港内の郵便局で受け取り可能
  • ホテル、病院、会社などの施設で受け取り可能
  • 発送料、返送料がかかる
  • 安心補償パックあり

などの特徴があります。

レンタルの流れ

レンタルの流れ

レンタルの流れとしては、まず公式サイトで予約します。おそらく3分程度で済みます。その後、指定日、指定場所で受け取るだけです。

J-WiFiは、1日とか2日のレンタルはしてないです。6泊7日が最低のレンタル期間になります。それ以上のレンタルは、日にちによって金額が変わってきます。下のプラン紹介を参照してください。

J-wifiは、夕方の4時までに予約をすれば当日出荷してくれます。

翌日の午前に着荷可能地域は、

  • 青森、秋田、岩手を除く東北地方
  • 関東地方
  • 甲信越地方
  • 東海地方
  • 和歌山県を除く近畿地方

翌日の午後14時以降に着荷可能地域は、

  • 青森、秋田、岩手
  • 和歌山
  • 中国地方

翌々日の午前に着荷可能地域は、

  • 北海道
  • 四国
  • 九州(沖縄)

になります。

配送料は、

  • 関東地方 990円(税込)
  • 関東地方以外 1,080円(税込)
  • au/WiMAX HOME L01は全国一律 2,160円(税込)
  • 空港で受け取り 1,620円(税込)

そして、使い終わったら、レターパックに入れてポストに投函するだけです。どこのポストでも良いですが、当日の消印になる時間までに投函する必要があります。

もしも返す日にちを過ぎそうになったら、2日前の電話連絡かメールが必要です。1日あたり150円(税込)で、最低延長期間は7日以上になります。そのばあい、延長専用URLから精算する必要があります。

レンタルできる機種のスペックは?

J-wifiでレンタルできる機種は、

  • SoftBank 601HW
  • au/WiMAX W04
  • au/WiMAX HOME L01

この3機種になっています。

それぞれのスペックを比較してみます。

機種 回線速度 通信方式 接続台数 重さ サイズ
601HW 612 LTE,AXGP 14台 135g 109.9×65.1×15.5
WX04 440 WiMAX2+,4GLTE 10台 128g 111x62x13.3
L01 440 WiMAX2+,4GLTE 42台 110g 93x180x93

(通信速度は下りのスピードです。単位はMbpsでベストエフォートになります)

それぞれの端末の詳しいスペックは下のプラン紹介で説明します。

届けてくれる場所は?

J-wifiが届けてくれる場所は、

  • 自宅
  • 会社やホテル、病院などの施設
  • 空港の郵便局

などになります。

配送料は、送料と返送料含めて、

  • 関東地方 990円(税込)
  • 関東地方以外 1,080円(税込)
  • au/WiMAX HOME L01は全国一律 2,160円(税込)
  • 空港で受け取り 1,620円(税込)
  • 3台以上 3,240円(税込)

になります。

空港での受け取りは、全て郵便局になりますので、受け取れる空港は郵便局のある主要空港になります。

  • 成田空港第1ターミナル
  • 成田空港第2ターミナル
  • 羽田空港
  • 中部国際空港セントレア
  • 関西国際空港
  • 大阪国際空港(伊丹空港)
  • 新千歳空港
  • 那覇空港

それぞれ、営業時間、休日がちがいますので、こちらから確認してみてください。⇒J-WiFi公式サイト

また、空港で受け取る際には、受取日の2日前以上の予約が必要ですし、土日の予約は受けてないので注意しましょう。もちろん、空港で受け取る際には、免許証などの本人確認書類が必要です。

そして、使い終わったら、レターパックに入れてポストに投函するだけです。どこのポストでも良いですが、当日の消印になる時間までに投函する必要があります。

安心補償パックについて

J-wifiでは、安心補償パックを700円(税込)でつけることができます。

補償される内容は、全て税込で、

  • 盗難や紛失などの全損 40,000円→20,000円
  • 傷などの部分破損 15,000円→7,500円
  • 付属品の全損・破損 3,000円→1,500円

になります。もしもの場合40,000円も払わないといけませんから、安心保障は入っておいた方がいいと思います。

J-wifiの特徴としては、

  • 6泊7日レンタルから細かいプランがある
  • 16時までの予約で当日発送
  • 全国の主要空港内の郵便局で受け取り可能
  • ホテル、病院、会社などの施設で受け取り可能
  • 発送料、返送料が必ずかかる
  • 安心補償パックあり

J-wifiを使ってる方の評価は?

評価や口コミ

J-wifiを使ってる方の最新の口コミや評価をツイッターから集めようとおもいましたが、ツイッターには広告しかありませんでした。そこで、端末それぞれの口コミをツイッターから集めてみました。

601HWの口コミ


かなりイイ感じですね。


どこにお住まいななのかわかりませんが、コチラの方も40~50は出てるのでいい感じです。


かなり通信環境のいいところにお住いの様です。うらやましい。


やはり、時間と場所によってかなり差が出てくるようです。

WX04の口コミ

ツイッターでは、ほとんど広告しかなかったです。そのなかでもちょっと悪いくちこみが少しありました。


やはり、WiMAX2+はエリアが狭いのと直進性が高いのが原因なのかもしれません。


仕方のないことですが、場所に影響されやすいのかも知れません。


なんともいいようがないですね。


うーん!?ってかんじです。

J-wifiのレンタルプラン一覧

J-wifiのプランは、

  • SoftBank 601HW
  • au/WiMAX W04
  • au/WiMAX HOME L01

の3プランです。

SoftBank 601HW

基本は、

  • 1日 480円(税込)
  • 1ヵ月 6,980円(税込)

になります。ここに、配送料(990円~)と安心補償パック(700円)がプラスされますので、1ヵ月(30泊31日)借りると、8,060円(税込)になります。

細かく見てみると、全て税込で、

  • 6泊7日 3,360円
  • 7泊8日 3,840円
  • 8泊9日 4,320円
  • 9泊10日 4,800円
  • 10泊11日 5,280円
  • 11泊12日 5,760円
  • 12泊13日 6,240円
  • 13泊14日 6,720円
  • 14泊15日~30泊31日 6,980円
  • 31泊32日 7,940円
  • これ以降、1日あたり480円加算
  • 44泊45日~60泊61日 13,960円

ここに、配送料(990円~)と安心補償パック(700円)がプラスされます。

15日以上借りると、全て込みで8,060円(税込)以上になってしまうので、かなり高いレンタル代になります。1週間前後レンタルする方にとってのサービスになると思います。

気になる通信制限はいちおう無制限となっています。ただし、1日あたり3GB以上使うと、128kbpsに落ちてしまいます。128kbpsでは、動画は見ることが出来ないと思ってください。解除時刻は翌日の0:00以降になりますが、機種の交換や返金には応じてもらえません。

601HWのサービスエリアマップはこちらです。⇒エリアマップ

601HWの詳しいスペックは、

通信速度 612Mbps(ベストエフォート)
通信方式 FDD-LTE,AXGP,TDD-LTE
バッテリー時間 約8.5時間
重量 135g
サイズ(mm) 109.9(W)x65.1(H)x15.5(D)
接続台数 14台
発売日 2017.3

au/WiMAX W04

基本は、

  • 1日 480円(税込)
  • 1ヵ月 6,480円(税込)

になります。ここに、配送料(990円~)と安心補償パック(700円)がプラスされますので、1ヵ月(30泊31日)借りると、8,060円(税込)になります。

細かく見てみると、全て税込で、

  • 6泊7日 3,360円
  • 7泊8日 3,840円
  • 8泊9日 4,320円
  • 9泊10日 4,800円
  • 10泊11日 5,280円
  • 11泊12日 5,760円
  • 12泊13日~30泊31日 5,990円
  • 31泊32日 6,950円
  • これ以降、1日あたり480円加算
  • 42泊43日~60泊61日 11,980円

ここに、配送料(990円~)と安心補償パック(700円)がプラスされます。

13日以上借りると、全て込みで7,070円(税込)以上になってしまうので、かなり高いレンタル代になります。こちらも1週間前後レンタルする方にとってのサービスになると思います。

気になる通信制限は、

  • ハイスピードモード 無制限
  • ハイスピードプラスエリアモード 7GB

になっています。ハイスピードモードはWiMAX2+で、ハイスピードプラスエリアモードとは、WiMAX2+といっしょにau 4G LTEを使うモードです。

ハイスピードモード(WiMAX2+)では無制限と鳴っていますが、3日で10GB超えると、翌日の18時から深夜の2時まで1Mbpsの速度制限がかかります。

また、いちどでもハイスピードプラスエリアモード(WiMAX2+、au 4G LTE)に切り替えると、ハイスピードモードに戻してもWiMAX2+通信のデータ利用量も速度制限の対象となります。そして、月に7GB超えるとその月の間、速度制限がかかります。

なので、出荷されたときの状態で、ずっとハイスピードモードで使うことをお勧めします。

そこで問題なのが、サービスエリアです。WiMAX2+が拾える地域は、au 4G LTEに比べるとかなり狭いです。あなたが使おうとしてる場所でW04が使えるかどうかをエリアマップで確認しておきましょう。

W04のサービスエリアマップはこちらです。⇒エリアマップ

あなたが使おうとしてる地域を選んで、次の画面でWiMAX2+のタブをクリックすれば、見ることが出来ます。

W04の詳しいスペックは、

通信速度 440Mbps(ベストエフォート)
通信方式 WiMAX2+ ,4G LTE
バッテリー時間 約8時間
重量 140g
サイズ(mm) 53(W)x130(H)x14.2(D)
接続台数 10台
発売日 2017.2

au/WiMAX HOME L01

基本は、

  • 1日 480円(税込)
  • 1ヵ月 6,480円(税込)

になります。ここに、配送料(2,160円~)と安心補償パック(700円)がプラスされますので、1ヵ月(30泊31日)借りると、9,340円(税込)になります。

細かく見てみると、全て税込で、

  • 6泊7日 3,360円
  • 7泊8日 3,840円
  • 8泊9日 4,320円
  • 9泊10日 4,800円
  • 10泊11日 5,280円
  • 11泊12日 5,760円
  • 12泊13日 6,240円
  • 13泊14日~30泊31日 6,480円
  • 31泊32日 7,440円
  • これ以降、1日あたり480円加算
  • 43泊44日~60泊61日 12,960円

ここに、配送料(2,160円~)と安心補償パック(700円)がプラスされます。

14日以上借りると、全て込みで9,340円(税込)以上になってしまうので、かなり高いレンタル代になります。こちらも1週間前後レンタルする方にとってのサービスになると思います。

気になる通信制限は、W04と同じで、

  • ハイスピードモード 無制限
  • ハイスピードプラスエリアモード 7GB

になっています。ハイスピードモードはWiMAX2+で、ハイスピードプラスエリアモードとは、WiMAX2+といっしょにau 4G LTEを使うモードです。

ハイスピードモード(WiMAX2+)では無制限と鳴っていますが、3日で10GB超えると、翌日の18時から深夜の2時まで1Mbpsの速度制限がかかります。

また、いちどでもハイスピードプラスエリアモード(WiMAX2+、au 4G LTE)に切り替えると、ハイスピードモードに戻してもWiMAX2+通信のデータ利用量も速度制限の対象となります。そして、月に7GB超えるとその月の間、速度制限がかかります。

なので、出荷されたときの状態で、ずっとハイスピードモードで使うことをお勧めします。

そこで問題なのが、サービスエリアです。WiMAX2+の電波が拾える地域は、au 4G LTEに比べるとかなり狭いです。あなたが使おうとしてる場所でL01が使えるかどうかをエリアマップで確認しておきましょう。

L01のサービスエリアマップはこちらです。⇒エリアマップ

あなたが使おうとしてる地域を選んで、次の画面でWiMAX2+のタブをクリックすれば、見ることが出来ます。

L-01の詳しいスペックは、

通信速度 440Mbps(ベストエフォート)
通信方式 WiMAX2+ ,4G LTE
バッテリー時間 ACコンセント
重量 493g
サイズ(mm) 93(W)x180(H)x93(D)
接続台数 42台(有線LAN2台)
発売日 2017.2

J-wifiのメリットとデメリット

J-wifiのメリット

FUJI WiFiのメリット

わたしが感じたJ-wifiのメリットは、

  • 1週間レンタルできる
  • 空港やホテル、施設などでも受け取り可能
  • 601HWが使える

です。

やはり、いちばんの大きなメリットは、1週間のレンタルが出来るというポイントだとおもいます。

また、601HWの機種が使えることもメリットになるのではないでしょうか。

J-wifiのデメリット

デメリット

わたしが感じるJ-wifiのデメリットとしては、

  • レンタル料が高い

です。やはり、わたしの感覚としては、1週間レンタルして最低でも7,070円というのは少し高いと感じます。レンタルする機種が何でもよければ、いきなりJ-WiFiをえらぶのではなくて、まずほかのレンタル会社をご覧になることをおすすめします。

そのあたりを考えると、601HWとW04を使いたい!と思ってる方向けのレンタルWiFi会社ではないでしょうか。

J-wifiの申し込み方法と返却方法

J-wifi

J-wifiの申し込み

J-wifiの申し込み紹介します。

まずこちらからJ-wifiのトップ画面に行きます。

J-WiFi公式サイト

下にスクロールすると、レンタルWiFi機種一覧がありますので、あなたがレンタルし余と思ってる機種の「商品詳細はこちら」クリックします。

次の画面で、下にスクロールして行って、

  • 数量
  • 発送地域
  • 開始日(受取日)
  • 終了日(返却日)
  • 配送方法
  • 安心補償パック

を選択します。終了日くらいまでをにゅうりょくすると、右側に金額が出てきます。もしもでてこないときは、一番下の「料金計算」をクリックしましょう。

数量や価格を確認したら、その下にある「カートに入れて申込み」をクリックします。

カートの中身が表示されますので、良かったら下にある「次へ」をクリックします。

お客様情報の画面になりますので、会員ならメルアドとパスワードを入れますが、新しく申し込むときは、その下の欄に

  • メルアド
  • パスワード(会員登録するなら)
  • 名前
  • 郵便番号
  • 住所

を入力して、いちばん下の「次へ」をクリックします。

次の画面で

  • 発送先
  • 配送方法
  • 「同意する」にチェック

を確認して一番下の「次へ」をクリックします。

次の画面で数量や価格、お届け先などを確認したら、一番下にある「上記内容で注文する」をクリックすれば注文確定になります。

次の画面でクレジットカード情報を入力すれば、あなたが指定したお届け希望日に端末が届くのを待つだけです。配達時に家にいなくて運送屋さんが持ち帰ってしまったときも、その日から利用開始となりますので注意しましょう。

J-wifiの返却方法

J-wifiの返却方法を紹介します。

返却方法はとても簡単です。送られてきた中に、レターパックが入っていますので、その中にいれてどこでも良いですからポストに入れるだけです。

入れる期限は、利用終了日の消印があれば大丈夫です。なので、終了日の朝とか、前日にポストに入れておくことです。そのタイミングも計算に入れてレンタル期間を考えましょう。

もしも、終了日になっても返却できそうもない場合は、必ず電話かメールで連絡しましょう。レンタル期間延長の専用ページをメールにてお知えてもらえます。 専用ページで延長期間を決めて、決済まですれば大丈夫です。ただし、はじめに申し込んだレンタル期間が10日以下の場合は延長ができないので注意しましょう。

何も連絡しないで延滞してると、紛失・破損扱いになるかもしれません。公式ページにはいくら払ってくれという文章がなかったので、かなり高い金額を請求されるかもしれません。返却には気をつけましょう。

J-wifiのおすすめは?

オススメ

J-wifiの評判やレンタル料金と速度・機種・回線などを説明してきましたが、お分かりになっていただけたでしょうか。

とても簡単に説明すると、レンタルできる端末と価格のプランと通信制限は、

  • 601HW 480円(1日)、6,980円(1ヶ月)
  • W04 480円(1日)、5,990円(1ヶ月)
  • L01 480円(1日)、6,480円(1ヶ月)
  • 送料は990円~(601HW,W04)、2,160円(L01)
  • 601HW 1日3GBまで
  • W04,L01 3日10GBまで

になります。

J-WiFiのおすすめは、601HWです。キャリアアグリゲーションの技術を使った下り最大612Mbpsの高速通信がかなりいいと評判です。

価格的にはかなり高い部類になりますが、601HWをどうしても使ってみたいと思われているのでしたら、J-WiFiは選択肢の一つになると思います。

W04やL01は、地方の田舎に持って行って使うときは、行く場所をしっかり確かめましょう。もしも、行き先とサービスエリアが微妙でしたら、このサイトには、主要なレンタルWiFi会社の金額や端末の種類を載せていますから、いろいろなページを参考にしてみて下さい。

より詳しいことは、こちらの公式サイトをお読みください。